So-net無料ブログ作成
検索選択

「愛犬と過ごす5つの条件・ドライブ編」

風薫るこの季節に
なってきました。

愛犬はずいぶん前から家族と
一緒の生活ようですね。

出かけることも多いしGWとも
なれば、ドライブになり飼い主と
愛犬との仲もグット近くなります。



ここで、愛犬のドライブでの

車の中の過ごし方を、

チェックしておきましょう!


<<愛犬の5つの条件・ドライブ編>>

1、運転はやさしく。

急発進・急ブレーキを避け、カーブはゆっくりと
回るなど、やさしい運転をこころがけましょう。

2、1~2時間おきのこまめな休憩を。

愛犬とのお出かけは幼稚園児を連れて行く
ようなもの、ゆっくりプランで行動しましょう。

3、車内では原則フリーにしない。

運転中は安全面の問題からケージなどに
入れ、固定するのが基本です。慣れさせ
ましょう。

4、リラックスアイテムを持参。

愛用のクッションや玩具など、愛犬が安心
するアイテムは必ず持って行きましょう。

5、抜け毛、汚れなどはドッグ用品で対応。

ちょっとしたアイテムで、車内環境はずっと
良くなります。ドッグ用品を上手に使って
ください。


人と犬との関係はより濃厚なものに!

いま現在、日本での犬の飼育数は約
1150万頭、さらに「今後犬を飼いたい」
と、考える人はさらにその2倍という数に
上ります(一般社団法人ペットフード調べ)

ここ20年ほどで犬との暮らしを選ぶ人は、
倍増しており、「犬と人との在り方」も、
一昔前に比べ大きな変化が見られるように
なりました。


------------その傾向を顕著に表すのが室内犬
の増加でしょう------------------。


純粋犬(血統書付)においては、約8割が室内
で飼われています。
人は共に暮らす犬に安らぎや癒しを求め、犬
との関係はとても濃厚なものへと変わって
きました。

そうした関係の変化に伴い“住””食””医”など
あらゆる側面で犬のQOL(クオリティー・オブ
ライフ)は格段に向上しています。

「愛犬と出かけることの多い時期。クルマ
中でも快適な安全運転をどうぞ!!」

~Have a nice drive day with a dog~


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。